ワークスタイル

何事も全力でやったほうがいい理由

たまにTwitter上で見かけるのが、「私は〇〇がすごい好きだから、いつか〇〇に関わることをやれたらいいなー」という内容のツイート。

うんうんうん!いつかやれたらいいね!やれたらラッキーだよね!うんうん!

でも、なんでそれは「今やらないの?」「いつかやれたら」とは、それは何を待ってるの?
何か偶然にも、自分が求めてるものが降り注いでくるとでも思ってるの?

今回はそこに言及していきたいと思います。

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デザイナーでも残業をせずに定時で帰るコツ

残業しないコツ

私は現在、ホームページや動画のクリエイターとしてお仕事させてもらっていますが、同業の知り合い等は皆口をそろえてこう言います。

「デザイナー(クリエイター)だから、夜遅いのは当たり前」

確かに業界的には、周知の事実として認識されていますが、私の個人的な意見としてはそれでは非常に効率が悪いと思います。

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これで気軽にサボれる!? 勤務中の過ごし方について

正しいサボり方

業務の効率化に成功している人や、スピードが早い人、または、単純に業務が暇な人等は、仕事中に時間を持て余して仕方ないと思います。

本来、勤務中に「時間が余る」などはあってはならないと思うのですが、サラリーマンであれば特に、与えられた仕事を期限内に終わらせるという、いわゆる「消化作業」も発生することもあると思います。

ここでは、私が経験則から感じたことを元に、空いた時間をどのように活用するかをご紹介していきたいと思います。

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ふせんメモで能率的に仕事をこなす方法

ふせん活用術

最近は、少数精鋭体制の企業が多く、一人で多くの仕事や業務をこなさないといけない事例が多い人もいると思います。
普段からある程度余裕を持って仕事に取り組んでいる人は別として、突然仕事が集中的に舞い込んでくると、ちょっとしたことを忘れがちになってしまうものです。

ここでプライドが高い人は、「全部頭で覚えてるから大丈夫」等と、根拠のない自信を披露するが、そういう人に限って、重要な案件をコロっと忘れたりするものです。

念には念を。転ばぬ先の杖。

つまりのところ、用心するに越したことはないというこですね。
そこで、私自身が経験則から感じている、最も手っ取り早い方法の一つとして大いに活用しているのが「ふせん(ポスト・イット)」です。

ここでは、誰でも簡単に実践できる「ふせんメモ活用術(自己流)」をご紹介します。

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iPadでの文字入力を超ラクラクにする方法

家では主にiMacを使って仕事をしている私ですが、外出先ではiPhoneやiPadで作業をすることがしばしばあります。
そんな中「文章作成」も当然行うわけですが、画面上のソフトウェアキーボードを使用しての長文入力などは正直骨が折れる作業となってしまっています。

画面がフラットな分、早打ちなどはやりづらく、おまけに入力ミスも頻発に起こるので、返って作業効率が落ちてしまいます。
それ以前に、私自身やはり実際のキーボードでの入力が一番好きなのです。そして、同じように考えている方は少なからずいるはずです。

そこで、iPadでも手軽にキーボード入力をする方法をご紹介します。

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